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安心採取の台湾より輸入しました
生ローヤルゼリー・台湾産
プラセールが選んだローヤルゼリーは台湾産。
安心して食べられる品質と採取方法が決め手になりました。
毎日の健康作りにお役立て下さい。
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ローヤルゼリーの特徴
生ローヤルゼリーを選ぶ決め手は「鮮度」です。収穫してから冷蔵保存するまでの時間が短いほどその鮮度を保つことが出来ます。
ローヤルゼリーの生産、品質、保管ともに高いレベルで25年間に渡り生産している台湾省嘉義県より輸入した生ローヤルゼリーです。
生産量は、他国と比べるととても少ない状況ですが、プラセールでは品質にこだわった台湾産を取り扱っております。
ローヤルゼリーの説明
プラセールの生ローヤルゼリーは品質が高いことで有名な台湾産です。

台湾省嘉義(チアイー)県(赤丸の場所)にて
採取されたローヤルゼリーです(地図:ZenTech)
中国産と比べると、その輸入量は大変少ないものです。台湾産の良さを
知っている方は「台湾産のローヤルゼリー」と指名買いをされるほどです。
当店でも中国産のローヤルゼリー(業務用)を取り扱っておりますが、小売り向けとしましては、人気の高い希少品・台湾産のみを販売しております。
採取したローヤルゼリーはすぐに加工場に運ばれ新鮮な状態で日本まで空輸で運ばれます。
通関では、抗生物質の検査を毎回受け万全の体制で輸入しております。
ローヤルゼリーは、花粉(ビーポーレン)を食べた若い働き蜂の咽頭線から分泌される乳白色のクリーム状物質です。ハチミツとローヤルゼリーは成分も生成過程もぜんぜん違うものなのです。(ハチミツは花の蜜をミツバチが加工して作ったもの)
ヨーロッパでは、長年多くの方に愛用されてきた食品です。
ちなみに、自然の状態ではローヤルゼリーの収穫量は大変限られたものになります。そこで、蜂の習性をうまく生かした技術が開発され、多くのローヤルゼリーを採取することに成功しました。
採取技術だけではなく、採取した後の処理方法が品質の差を分けることになります。もちろん、当店で取り扱っておりますローヤルゼリーはその点を十分考慮して管理されております。
日本への輸入時は検査機関による検査を受け、合格したものしか扱えないのですが、その点でも毎回問題なく輸入できておりますので安心してお召し上がり頂けます。
ローヤルゼリーの原料・成分
【原料】台湾産ローヤルゼリー
【ローヤルゼリーの成分】
γ−アミノ酪酸、パントテン酸、10ヒドロオキシデセン酸、
パロチン、カルバコール・アセチルコリン、グルタミン酸、セリン、アルギニン、
プロリン、チロシン、アスパラギン酸、タウリン、シスチン、β−アラニン、
オキシプロリン、グリシン、鉄、銅、亜鉛、マグネシウム、カルシウム、マンガン、
トリプトファン、メチオニン、フェニルアラニン、スレオニン、ヒスチジン、イソロイシン、
リジン、バリン、ロイシン、ビオブテリン、イノシトール など

ローヤルゼリーのみに含有されている「デセン酸」
女王蜂の栄養源として有名なローヤルゼリー。
ローヤルゼリーの特徴は「10ヒドロオキシデセン酸」という成分。
自然界ではミツバチだけが持っている成分です。
アセチルコリンも他の食品に比べて多く含まれています。
ローヤルゼリーには、タンパク質・炭水化物・脂質3大栄養素、
人には欠かせない必須アミノ酸、ビタミン(ビタミンCを除く)・ミネラルなどがバランスよく含まれています。同じように蜂が作る食品、ビーポーレンはローヤルゼリーの元になっている食品です。
ローヤルゼリー:その他の説明・関連資料
◎安心検査済み商品です
輸入時に、「オキシテトラサイクリン」「クロルテトラサイクリン」「テトラサイクリン」「ストレプトマイシン」「クロラムフェニコール」の抗生物質の検査を受け「検出せず」の結果を得ております。安心してお召し上がり頂けます。

オキシテトラサイクリン 検出せず
クロルテトラサイクリン 検出せず
テトラサイクリン 検出せず
ストレプトマイシン 検出せず
クロラムフェニコール 検出せず
すべて、財団法人食品分析センターの検査結果によるものです

分析機関の検査証
◎四半世紀の実績を持つ養蜂場・加工場
台湾でも採取・生鮮体制が整っている養蜂場より輸入しております。
ここでも、ローヤルゼリーのフィルタリング(濾す)を行った後に検査を行い
出荷していただいております。日本での通関時にも検査を行う2重チェック体制を
行っております。
ローヤルゼリー:ご注意

※ローヤルゼリー用専用容器にてお届けいたします。
付属のプラスチック製のスプーンにてお召し上がり下さい。
※ローヤルゼリーは、きっちりふたを閉めて冷蔵庫にて保存して下さい。
※アレルギー体質の方、または現在薬を服用されている方は医師にご相談の上お召し上がり下さい。飲用されて、身体に症状が出るなど変化を感じた場合飲用を中止し医師にご相談下さい。 |
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